放置しすぎたので、コミットメッセージから必要そうなところをAIに出してもらいました

追記

Wikiの編集画面でプレビュー出せるようになったり、
Mastodonなどのユーザーフォローをインポートできたり、ユーザーフォローできるようになったり、
RSSフィードをコミュニティに登録して自動投稿できるようになったり

などなど、他にもあります。

ちょっと直近の履歴は私も確認してみます。

RSSフィードは試してみた感じ特に問題なさそうです、管理者が設定から有効にする必要はあります。
BOTアカウントが自動で作成されて投稿される感じ。

Mastodonのユーザーをフォローすると、通常の投稿も表示されるようになりますが、まだ不完全なので必要がなければやらないほうが良い気がします。
まだまだ課題ありみたいなのを公式も投稿していたのでもう少し待ちましょう。
個人的にはPieFedからもMicroblog投稿がコミュニティ関係なくできるようになったら便利かもと思ったり思わなかったり。

以下AIまとめです↓

1. セキュリティ・スパム対策(Anoobis PoW & 制限強化)

  • Anoobis(PoW / Bot対策)の導入と調整
  • 匿名ユーザーや負荷対策として Proof of Work(PoW)チャレンジ機構が導入
  • 正常な検索Bot(Google等)へのホワイトリスト対応

→多分うちは対応してないと思う

  • スパム・モデレーション強化
  • プロフィールBio内へのURL記載によるスパム防止
  • ユーザーのサイレンス(ミュート/非表示)機能追加(非ログインユーザーにはサイレンスコメントが不可視化)
  • 投稿の評価・通報・ブロック情報の透明性向上(作者がブロックしているインスタンスへの連合配送拒否など)
  • SVGファイルに対するサニタイズ処理の強化

2. ActivityPub / 連合(Federation)周り

  • Pylova とのバッチ連合対応
  • Piefed だけでなく Pylova に対しても同様の最適化バッチ送信を適用

  • ActivityPub互換性・配送の最適化

  • FEP-2345 (fediverse:creator) メタタグ対応
  • 不要な Note アクティビティ送信の抑制と配送先の厳格化
  • Hubzilla の「フォロワー限定投稿」への対応
  • イベント投稿時のロケーション(位置情報)の連合配送バグ修正

3. UI / UX・機能追加

  • AI生成画像の自動検知
  • AI生成画像を検知し、バッジ表示・警告する機能の追加

  • Knights of New(新着監視モデレーション支援)

  • 新着投稿をレビュー・処理するためのショートカットや専用導線

  • 未読カウントと既読バッジの改善

  • ポストビューに未読カウント表示、ティーザー一覧での既読マーク改善

  • 絵文字リアクションの視認性向上

  • ティーザー(一覧画面)やコンパクトモードでのリアクション表示をより見やすく改善

  • ユーザー言語フィルター

  • 投稿一覧(API含む)でユーザーの設定言語に基づくフィルタリングを強化

4. パフォーマンス・インフラ・バグ修正

  • Gunicorn 設定の最適化
  • max_requests やタイムアウト値の調整によるメモリリーク・プロセスハング対策

  • フィードの高速化

  • Local および Popular フィードのクエリ改善、DBインデックス(post_vote.id)の活用

  • API拡張

  • /api/alpha/upload/image エンドポイント経由での動画アップロードを許可

  • CSS / デザインシステムの近代化

  • Sass変数からCSSカスタムプロパティ(CSS変数)や rem 単位への移行、不要な古いクラス(.voting_buttons 等)の削除